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こんにちは。
最近忙しいくせに太鼓の達人の
「きたさいたま2000」という曲に挑もうとしている桃太郎です。
この曲は果てしなく難しいです。
どのくらい難しいのか、
それは語るよりこの動画を見てもらったほうが早いです。
http://jp.youtube.com/watch?v=L4qy6ou_vFM&feature=related
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3097145
ちなみに2つ目はニコニコ動画Verです。
・・・・・はっきり言って不可能です。
住んでる世界が違いすぎます。
なので、明日学校サボってジャスコで修行します また機会があったらやりたいです。
では、本題に入りますが、
前回出した算数オリンピックの解答を載せます。
前回を読んでいない人は前回の日記を見てください。
1.AとBはどちらも正の数で、AxAxA=1999,BxB=1999ですが、
1999は実は素数なのです。
従って、AもBも無理数(割り切れない数字)になり、
また、分数でも表すことが出来ません。
では、どうしたらいいのか?
まず、AとBの変域を考えます。
44×44=1936 45×45=2025なので、
44≦A≦45になります。
そして、12×12×12=1728 13×13×13=2197なので
12≦B≦13になります。
A=44.----- B=12.----- になるので、
13と44のあいだの整数の個数を数えれば、
AとBのあいだにある整数の個数が求められます。
よって、答えは「31個」です。
2.みんなが違う個数のりんごをもらい、
数字が最小になる場合を、まずは3人で考えます。
すると、1個、2個、3個が最小になります。
同様にしていくと、4人なら、1個、2個、3個、4個
5人なら、1個、2個、3個、4個、5個・・・・・・
このように、1個から1つづつ増やすのが最小になります。
なので、99個以下で考えると、
1+2+3+4+5+6+7+8+9+10+11+12+13=91個になるので、
答えは「13人」です。
3.必ず勝つようにするためには、
自分でゲームを完全にコントロールできなければなりません。
1枚から3枚しか取れない場合、
自分と相手の取るコインの枚数の合計が4枚づつになるように
コインをとっていけば、ゲームを完全にコントロールできます。
最後まで自分がゲームをコントロールし続けるには、
コインの枚数が4の倍数でないとできません。
1999枚から3枚を引くと1996枚になり、
これは4の倍数なので、必ず勝てます。
従って、答えは「3枚」です。
どうでしたか?
実は簡単なことですよね。
余談ですが、最近更新があまり出来ません。
しかし、受験勉強が始まってあまり更新が出来なくても
このブログはいつまでもしぶとく続きます。
もともと自己満足ともいえるブログなので、
たとえ、閲覧者が0でも書き続けます。
なので、皆様もこのヒマジンを生温かい目で見つめてやってください。
では、今日はこの辺で・・・・
最近忙しいくせに太鼓の達人の
「きたさいたま2000」という曲に挑もうとしている桃太郎です。
この曲は果てしなく難しいです。
どのくらい難しいのか、
それは語るよりこの動画を見てもらったほうが早いです。
http://jp.youtube.com/watch?v=L4qy6ou_vFM&feature=related
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3097145
ちなみに2つ目はニコニコ動画Verです。
・・・・・はっきり言って不可能です。
住んでる世界が違いすぎます。
なので、
では、本題に入りますが、
前回出した算数オリンピックの解答を載せます。
前回を読んでいない人は前回の日記を見てください。
1.AとBはどちらも正の数で、AxAxA=1999,BxB=1999ですが、
1999は実は素数なのです。
従って、AもBも無理数(割り切れない数字)になり、
また、分数でも表すことが出来ません。
では、どうしたらいいのか?
まず、AとBの変域を考えます。
44×44=1936 45×45=2025なので、
44≦A≦45になります。
そして、12×12×12=1728 13×13×13=2197なので
12≦B≦13になります。
A=44.----- B=12.----- になるので、
13と44のあいだの整数の個数を数えれば、
AとBのあいだにある整数の個数が求められます。
よって、答えは「31個」です。
2.みんなが違う個数のりんごをもらい、
数字が最小になる場合を、まずは3人で考えます。
すると、1個、2個、3個が最小になります。
同様にしていくと、4人なら、1個、2個、3個、4個
5人なら、1個、2個、3個、4個、5個・・・・・・
このように、1個から1つづつ増やすのが最小になります。
なので、99個以下で考えると、
1+2+3+4+5+6+7+8+9+10+11+12+13=91個になるので、
答えは「13人」です。
3.必ず勝つようにするためには、
自分でゲームを完全にコントロールできなければなりません。
1枚から3枚しか取れない場合、
自分と相手の取るコインの枚数の合計が4枚づつになるように
コインをとっていけば、ゲームを完全にコントロールできます。
最後まで自分がゲームをコントロールし続けるには、
コインの枚数が4の倍数でないとできません。
1999枚から3枚を引くと1996枚になり、
これは4の倍数なので、必ず勝てます。
従って、答えは「3枚」です。
どうでしたか?
実は簡単なことですよね。
余談ですが、最近更新があまり出来ません。
しかし、受験勉強が始まってあまり更新が出来なくても
このブログはいつまでもしぶとく続きます。
もともと自己満足ともいえるブログなので、
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なので、皆様もこのヒマジンを生温かい目で見つめてやってください。
では、今日はこの辺で・・・・
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これを書いてるヤツ
HN:
桃太郎
年齢:
31
HP:
性別:
男性
誕生日:
1993/07/15
職業:
学生かへっぽこどんだー
趣味:
太鼓の達人、HP運営
自己紹介:
へっぽこどんだーの
桃太郎と申します。
太鼓の達人に魅せられ
以降、ひたすら
やりこむヒマジンです。
現在おに☆×7を猛特訓中です。
太鼓の達人のこと以外にも
日常の様子や笑える話、
果てには政治問題まで
幅広く取り扱っていくつもりです。
HPのほうも見て行ってくれると
うれしいなぁ・・・(何
リンク探しゲーム
(隠しページ探しともいう)
とかいろいろやってますので・・・
桃太郎と申します。
太鼓の達人に魅せられ
以降、ひたすら
やりこむヒマジンです。
現在おに☆×7を猛特訓中です。
太鼓の達人のこと以外にも
日常の様子や笑える話、
果てには政治問題まで
幅広く取り扱っていくつもりです。
HPのほうも見て行ってくれると
うれしいなぁ・・・(何
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(隠しページ探しともいう)
とかいろいろやってますので・・・
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